どうも、ひろしです。
私は大学を卒業したので
伊都キャンパスお弁当の日も卒業です。
このブログともども、
伊都キャンパスお弁当の日は後輩たちに引き継ぎます。
社会人になりましたが
大学に近いところにいるので
都合がつくときは参戦しようと思ってます!
さて、今日はお知らせです。
5月17日(日)に福岡で大きなイベントをします。
講師陣はむちゃくちゃ豪華なラインナップです。
弁当の日を始めた竹下校長先生もいらっしゃいます。
これは来ないともったいない!
このチャンスを逃す手はないです。
ぜひぜひご参加ください。
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感動の教育・子育てシンポジウム
『強さとやさしさと成長と』
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自己肯定感を高め、強く、優しく育つ。
そのための教育とは?
子育てとは?
この方々を福岡の皆さんに紹介したい! こんな共演が見たい!
豪華講師陣は私が惚れ込んだ方々です。
是非、学びと感動にあふれた時間、空間を、ともに共有しましょう。
佐藤剛史(総合プロデューサー/コーディネーター)
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日時:2009年5月17日(日)
10:30~16:15(開場10:00)
場所:都久志会館
〒810-8583 福岡市中央区天神4-8-10
TEL.092-741-3335
http://tsukushi-kaikan.jp/
プログラム:
10:00 開場
10:30 開演
10:40 内田美智子トーク「食卓から始まる生教育」
11:10 菱田慶文トーク「強さはやさしさ」
12:00 昼食休憩
※会場周辺のレストラン、お弁当をご利用下さい。
13:10 岩本悠トーク「人間力の高め方」
13:55 竹下和男トーク「子どもたちは訴える!心の空腹感」
14:45 休憩
15:00 総合ディスカッション
コーディネーター:佐藤剛史
16:15 おつかれさまでした
※本の販売、サイン会、名刺交換会
17:00 最終終了
参加費:1,000円(大学生以下500円)
※参加費は当日、受付にてお支払い下さい。
定員:600名(申し込み先着順)
申し込み方法:参加希望の方は、代表者の方の
「①氏名、②所属、③連絡先(電話・メール)、
④申し込み人数と全員のお名前」
を記入のうえ、メールにてお申し込み下さい。
受付後メールで受付完了のお知らせをいたします。
メール:info@agr-eco.jp
申し込み〆切:2009年5月8日(金)必着
問い合わせ先:
九州大学農学部 佐藤剛史
TEL:092-642-2961(不在の場合が多くありますのでメールの利用をおすす
めします)
メール:info@agr-eco.jp
主催:九州『弁当の日』応援団、九州大学糸島現代GP
共催:NPO法人環境創造舎、エデュケーショナル・サポート・センター(Edu)
後援:福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、西日本新聞社、福岡市PTA協議会(
予定)
■□■■□■講師紹介■□■■□■
■菱田慶文(ヒシダヨシフミ)
現、帝京平成大学現代ライフ学部助教。
現役のプロ格闘技のシュートボクシング選手。
早稲田大学大学院在籍中、東京の台東区浅草の荒れた傾向にあった中学校へ
スクールパートナーとして派遣され、校内を沈静化。
さらに、同区の廃校になった中学校を借り、格闘技道場を主催し、
区内外のいじめ、不登校、虐待、家出など様々な問題を抱えた
少年少女の相談相手となる。H19年度社会貢献者表彰受賞。
■岩本悠(イワモトユウ)
現、海士町教育委員会。東京学芸大学学生時代、
一年間大学を休学し世界中を流学。帰国後、『流学日記』を出版。
本の印税等でアフガニスタンに学校建設。
ソニーで人材育成、組織開発や社会貢献事業に従事する傍ら、
ゲンキ地球NETの代表として途上国の支援活動や流学制度づくりを進める。
2007年に日本海にある海士(あま)という島に移住し
持続可能なまちづくり&人間力育成のモデルづくりに取り組む。
■内田美智子(ウチダミチコ)
助産師。1957年、大分県竹田市生まれ。1988年から内田産婦人科医院に勤務。
夫は同医院院長。思春期保健相談士として思春期の子どもたちの悩みなどを聞
く。
九州思春期研究会事務局長、福岡県子育てアドバイザー、福岡県社会教育委員
。
「生」「性」「いのち」「食」をテーマに全国で講演活動を展開。
著書に『ここ-食卓から始まる生教育-』(西日本新聞社)。
■竹下和男(タケシタカズオ)
綾川町立綾上中学校校長。1949年、香川県生まれ。
2001年から、綾南町立滝宮小学校にて、子どもが作る「弁当の日」を開始。
地域に根ざした食育コンクール2003」で最優秀賞(農林水産大臣賞)を受賞。
著書に『台所に立つ子どもたち』(共著・自然食通信社)、
『“弁当の日”がやってきた』(共著・自然食通信社)など。
■コーディネーター/総合プロデューサー
佐藤剛史(サトウゴウシ)
九州大学大学院農学研究院助教。1973年、大分県生まれ。
これまでに、数々の成長と感動と学びの場をプロデュース。
こんにちは。
ひろしです。
先日行われた
「食と農の井戸端会議」は大盛況でした。
http://itobento.exblog.jp/10403500/また、「大学生食育ワークショップ」が
2008食育コンクールin福岡の審査員特別賞に選ばれ
表彰式に参加してきました。
最近は本当に食や農が注目され
いろいろな取り組みや催しが
各地で行われています。
そんなイベントの一つが
今週末開催されます。
ぜひ、ご参加ください。
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シンポジウム
「農家に直接聞きたい!残留農薬、汚染米から食料自給率まで」
残留農薬、汚染米、食品偽装。
連日マスコミを賑わせる食にまつわるニュース。
今さら聞けないあんなこと。
本音を聞きたいこんなこと。
福岡県農業を支える農家が集まります。
農家に直接聞いちゃいましょう。
スペシャルゲストは
ドォーモ(KBCテレビ)やブギウギラジオ(KBCラジオ)
でおなじみのスター高橋さん。
まじめに楽しく、福岡県農業のこれからについて
話し合いましょう。
日時:2月28日(土) 13:30~
場所:福岡ファッションビル(FFBホール)
7F「1号ホール」 ℡092-431-7531
(住所:福岡市博多区博多駅前2-10-19)
対象:一般市民、食品関係企業担当者、流通業者など
参加費:無料
定員:350名
プログラム:
13:00~ 開場
13:30~ 開会
スター高橋さんと佐藤剛史のトークライブ
「農家に直接聞きたい!残留農薬、汚染米から食料自給率まで」
パネリスト:スター高橋、福岡県認定農業者3名
コーディネーター:佐藤剛史(九州大学大学院農学研究院助教)
15:30~ 休憩
15:40~ 農家の一言PRと農家との交流時間
・各地域農家の展示ブースで農家と直接交流下さい
・商談も可能です
・プレゼントの引き替えもこの時間に行います
16:30 終了
特典:開場後先着300名様に福岡県内のトップ農家が
生産した農産物プレゼント
申し込み方法:
①名前、②連絡先(住所、電話、メール)を記入の上、
メールまたはFAXを送付してください
申し込み・問い合わせ先
福岡県認定農業者組織連絡協議会事務局 担当:三井
〒810-0001 福岡市中央区天神4-10-12 JA福岡県会館内
TEL:092-711-5070
FAX:092-711-5090
e-mail:n9faca@bronze.ocn.ne.jp
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-Agri-Project in 九州!! PRESENTS-
「食と農の井戸端会議」 2009
~‘‘いいかげん’’な食を‘‘良い加減’’に~
食品偽装、農業の後継者不足、食料自給率、食生活のスタイルの変化などなど・・・
食と農を取り巻く問題って
なんだかたくさんありますね!
一見するとどの問題もバラバラのようですが
そこにはひとつの共通した問題点があるのです。
それは・・・「食と農の距離」。
私たちAgri-Project in 九州!!(以下APiQ!!)は2003年に発足してから、
毎年夏と春に行う二丈町での農業インターンや食卓ブックレットの作成など、
様々な活動を行ってきました。
活動を続けていく中で改めて感じた「食と農の距離」。
その距離について、私たち「食べる人」と「つくる人」である現役の農家さんとが
ひざを交えて話し合う井戸端会議が今、始まります!!
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○日時 2009年2月22日(日) 13:00~16:30(12:30受付開始)
○場所 九州大学箱崎キャンパス附属図書館4F視聴覚室
○対象 主に学生、ただし一般の方の参加も大歓迎です。
○参加費 300円(資料代)
-プログラム-
■13:00 開会
アイスブレイク(APiQ!!の紹介、クイズ等)
■13:30 パネルディスカッション
<現役の農家さんの他に、社会人や学生などを交え、食と農を取り巻く現状について語っていただきます>
□パネラー(予定)
吉住公洋さん(農家:二丈赤米産直センター)
吉田真貴子さん(社会人:APiQ!!創設者 )
佐藤節子さん(食:コミュニティーレストラン筥崎公会堂)
鹿野翔(学生:APiQ!!現代表 九州大学農学部3年)
■14:45 分科会
<4つのテーマに分かれて参加者の皆さんも一緒に考えて見ましょう。>
①~自給率の向こう側~
②~手作りのススメ ~
③~あなたにとっての食の安全・安心とは?~
④~農業という仕事~
■16:15 まとめ
■16:30 閉会
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○分科会の概要○
①~自給率の向こう側~
自給率40%の日本。その背景には、WTOで推し進められた貿易の自由化、外国産の野菜の方が安いという事実、他にもさまざまな問題があります。自給率という観点から食と農の現状について考えてみたい方におススメの分科会です☆
②~手作りのススメ ~
便利な世の中となった今、いつでもどこでも簡単に「食」が手に入るようになったその一方で、それまで大切にされてきた保存食などの食にまつわる知恵は伝えられなくなってきました。日本の食の知恵について知りたいという方におススメの分科会です☆
③~あなたにとっての食の安全・安心とは?~
食品偽装、残留農薬など、食の「安全・安心」が今注目を集めています。しかし、そもそも「安全・安心」とは何なのでしょうか?国産であれば「安全・安心」なのでしょうか?
自分にとっての食の安全・安心とは何なのかということを考えてみたい方におススメの分科会です☆
④~農業という仕事~
農業を仕事と考えた時に、収入支出、時間の使い方、などの生活スタイルをサラリーマンと比較し農業という仕事の特殊性を理解します。また農業の持つ多面的機能についても考えていきたいと思います。農業という仕事について知りたいという方におススメの分科会です☆
*プログラムは多少変更される場合もあります。ご了承ください。
<お申し込みはこちらから>
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=12693 <お問い合わせ>
電話:080-1080-3040(代表 鹿野)
メール:apiq03@yahoo.co.jp
今更ながらあけましておめでとうございます。
ひろしです。
伊都キャンパスお弁当の日は
年末年始にまだ行えていませんが、
卒業までにあと1、2回は行いたいと思います><
箱崎のお弁当の日は相変わらず盛り上がってます。
http://obentoring.exblog.jp/さて、今日はイベントのお知らせです。
私もスピーカーとして参加します。
テスト期間で忙しい人が多いと思いますが、
時間がある人はぜひ来てください♪
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
「食べものと命を考えるシンポジウム2009」
【日時】2009年2月9日(月) 13:00~16:30(受付12:30)
【場所】イムズホール 福岡市中央区天神1-7-11 天神イムズ9F
【対象】 大学生/短大生/専門学校生
【定員】300名様
【参加費】 入場無料(要予約)
【締め切り】2009年1月31日(土)
【主催】JA福岡中央会/食料・農林漁業・環境 福岡県民フォーラム
【後援】福岡県/福岡市/NHK福岡放送局/JAグループ福岡
【内容】
12:30~ 受付
13:10~ 食に関するスピーチ
テーマ:「私の感じる食の大切さ」
福岡で学ぶ学生が、食の大切さをテーマにスピーチします。
14:00~ 基調講演
講師:安部 司
テーマ:「知っていますか?食品の裏側」
15:30~ 休憩
15:40~ パネルディスカッション
パネラー:助産師 内田 美智子/学生4名
16:30~ 来場者抽選会
当日に入口でお渡しする抽選券で、豪華賞品抽選会を行います。
特賞 韓国ソウル・ペア旅行(1泊2日)/1名様
1等 福岡県産牛肉/3名様
2等 あまおう/5名様
3等 お米5kg/10名様
【出演者紹介】
講師:安部 司
・食品ジャーナリスト
・有機農業JAS判定員
・水質第1種公害防止管理者
1951年福岡県生まれ。山口大学文理学部化学科卒業。1975年食品総合商社に勤務。食品及び添加物に関わる仕事に携わる。 退職後、海外(中国、アメリカ、東南アジア地域)において食品の開発・輸入に携わる。国内においては無添加食品の開発や伝統食品の販売促進に関わる。食品添加物の現状、食生活の危機を訴えた「食品の裏側」(東洋経済新報社)は70万部を突破するベストセラーとなり、新聞、雑誌、テレビにも取り上げられるなど、大きな反響を呼んでいる。
パネラー:内田 美智子
・助産師
福岡赤十字病院産科勤務を経て1988年、福岡県行橋市にて、産婦人科医の夫とともに内田産婦人科医院を開業。また、文部科学省委嘱、性教育実践調査研究事業委員を務め、現在に至る。
コーディネーター:西川 友紀子
・フリーリポーター
野菜ソムリエの資格を持ち、FBS福岡放送局の「めんたいワイド」など地元福岡のテレビで活躍するフリーリポーター。さまざまな「食」の場面を視聴者に伝えている。
ブログ「西川友紀子の独り言」も人気。
http://www.jagrf.org/event_limited/shokuiku_symposium/index.html□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
10月12日のパサージュお弁当の日のお弁当です。
どうしてももうひとつだけ紹介したい弁当があるので。
とてつもなでっかい弁当箱が・・・

開けると・・・
とてつもない弁当が!!!!!!

いただきますの後に
この弁当にみなが飛びつきました(笑)
ちなみに、弁当箱と箸も間伐材による手作りだそうです。

『お弁当の日』では、本当にお弁当を超えたお弁当が登場します。
これもお弁当の日のひとつの醍醐味ですね♪
どうも、ひろしです。
遅くなりましたが、10月12日に
天神のパサージュ広場で行われたお弁当の日の
写真をいくつか紹介します!
「五目豆」

彩がすてきですねー。
「かぼすゼリー」

すっぱいです!
「ホールフード」

他にもおはぎとかありました。
「プリン」

タッパー丸々でした。
「じゃらカレー」

やっぱり鍋でしたw
どうも、ひろしです。
大学生お弁当の日が始まるきっかけになった
大学生食育ワークショップ。
2006年10月22日に九大で行われた第一回目のワークショップで、
香川県滝宮小学校の「弁当の日」を知り、
感動した大学生が「大学生お弁当の日」を始めました。
それから2年が経ちました。
今では福岡県内10大学くらいで
お弁当の日は行われています。
そして、食育ワークショップも5回目を迎えます。
今週末です。
今回は初の北九州での開催です!
ぜひ、お越しください♪
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大学生による大学生のための食育ワークショップ5
-おべんとリンピック-
全国的に広がり、全国的な注目を集める「弁当の日」。
大学での広がりは、もちろん、
この「大学生による大学生のための食育ワークショップ」から。
今年もやります。
今回は、北九州市初上陸!
ステキな仲間と出会えます。
多くの笑顔が溢れる食の時間を過ごせます。
食と生産と命について、みんなで話し合います。
楽しくて学び多い1日を過ごすことができます。
さぁ、弁当つくって、西南女学院大学へ。
日時:2008年10月25日(土) 10:30~16:00(受付開始10:00)
場所:西南女学院大学 331教室
(〒803-0835 福岡県北九州市小倉北区井堀1丁目3番5号)
http://www.seinan-jo.ac.jp/univers/accessmap.html
※駐車場が手狭なため、できるだけ公共交通機関の利用をお願いします
プログラム
10:00 受付開始
10:30 オリエンテーション・アイスブレイク
11:00 弁当の日各大学の取り組み報告
・中村学園大学
・山口県立大学
・九州大学(箱崎キャンパス、伊都キャンパス)
11:30 お弁当紹介
12:00 みんなでお弁当
13:30 ワーク「食の向こうの生産と命を観る、聞く、語る」
14:45 休憩、マロリーホールに移動
15:00 内田美智子先生によるお話「命を頂いて、命をつなぐ」
15:50 ふりかえり
16:00 お疲れ様でした
対象:大学生、小学生、中学生、高校生、一般市民
定員:150名
参加費:無料
持ってくるもの:おかず一品+自分のご飯、テーマは「ふるさとの味!」
このワークショップでは、一品持ちより形式で、各自が料理を作ってきて、皆でそれを食べます。
テーマに従って、おかず一品を作って持ってきてください。
申し込み方法:
「1氏名、2連絡先(メール、電話)、3所属」を書いて、以下のメールアドレスまたはFAX宛に申し込み下さい。
申し込み・問い合わせ先:
E-MAIL:kyudai_katarokai@yahoo.co.jp
TEL&FAX: 093-583-5501
ゲスト:内田美智子先生(助産師)
福岡県行橋市にて、産婦人科医の夫と共に内田産婦人科医院を開業。
生と死を見つめつづける。
「生きることは食べること」と「食」の大事さを熱く伝える。
講演の回数は、年100回を超える。
ベストセラー『ここ-食卓から始まる生教育-』(西日本新聞社)の著者。
■主催:大学生食育ワークショップ実行委員会
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どうもひろしです。
10月12日(日)11:00~16:30は
天神エルガーラホール&パサージュ広場にて
「どうなる どうする 日本の食シンポジウム
ひろがれ『弁当の日』」
がありました。
(イベントの内容はこちら↓
http://itobento.exblog.jp/9087122/)

私は第2部で行われたパサージュ広場での
大学生お弁当の日実践コーディネーターとして
会場準備や片付けをしてきました。
午前中の内田美智子先生の講演を聴きたい気持ちを抑えつつ、
パサージュ広場にテーブルを設置しました。

そして午前中の講演終了後、続々と人が降りてきて、
テーブルにお弁当が並んでいき・・・

気がついたらこんな人だかりに!!

最初は大学生20~30人くらいで実践と思ってましたが、
弁当だけで100品くらいあったんじゃないでしょうか。
人だかりは200、300人くらいいた気がします。
九大で「お弁当の日」を始め、初代を支えた「ありめぐ」の号令で、

みんなでいただきます!!

その後は軽くパニックでした。
バーゲンセールかと思いましたw
弁当にたどり着けないのです。
嵐のようだけど、あったかい1時間がたち、
大盛況でお弁当の日実践は終了しました♪
参加してくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
みんなでお弁当を食べるのは本当に楽しく、
幸せな時間ですね。
別の記事でお弁当をいくつか紹介したいと思います。
ものすごい弁当がたくさんありましたのでお楽しみに☆
どうもひろしです。
来月、天神でお弁当の日イベントがあります。
お弁当の日関係者勢ぞろいの超豪華イベントです!!
この日は12:15~13:15にパサージュ広場にて
実際にお弁当の日をしますので、
一品を持って参加してください♪
お願いしま~す。
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どうなる どうする 日本の食シンポジウム
ひろがれ『弁当の日』
会期:2008年10月12日(日) 11:00~17:00(開場10:30~)
会場:エルガーラホール・8階大ホール(福岡市中央区天神1-4-2)
パサージュ広場
第一部 11:00~12:00
講演 助産師 内田美智子氏「食卓から始まる生教育」
第二部 12:15~13:15
「弁当の日」 in パサージュ広場 実演、大学生弁当の日
第三部 13:30~15:15
いろんな 「弁当の日」発表会
小学生の「弁当の日」
大学生の「弁当の日」(九州大学)
社会人も「弁当の日」(馬淵崇さん)
「弁当の日」クロストーク
魚戸おさむ氏(漫画家)
稲益義宏氏(福岡市立愛宕小学校教諭)
波多江小夜子氏(JA糸島理事)
コーディネーター 佐藤剛史氏(九州大学大学院農学研究院助教)
休憩 15:15~15:30 いろんな賞品があたる抽選会 当選番号発表
第四部 15:30~16:30
報告 ひろがれ ひろがれ「弁当の日」 佐藤剛史氏
講演 香川県綾川町立綾上中学校校長 竹下和男氏
「子どもが作る“弁当の日"が導くもの」
◆サブイベント パサージュ広場 11:00~17:00
「食卓の向こう側アンテナショップ」出店
「弁当の日」イベント(12:15~13:15)
「みんなのお弁当」 パネル展示など
タカコ・ナカムラさんのホールフーフード講座
◇参加希望の方は
代表者の方の郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・参加人数を記入のうえ、ハガキ、FAX、メールにてお申込み下さい。
参加は無料です。
参加締切は10月3日(金)必着。
受付後に代表の方に聴講ハガキを送付します。
◇問い合わせ・申込み先
ハガキ→福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞イベントサービス
メール→obento@nishinippon-event.co.jp
FAX→ 092(731)5210
西日本新聞イベントサービス内「弁当の日シンポ」係
TEL 092(711)5491 (平日10:00~17:00)
主催 西日本新聞社、食と農の研究ネット 後援 福岡市教育委員会
※「食と農の研究ネット」は、共同通信社とJAグループ(全国農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会、全国共済農業協同組合連合会、農林中央金庫)で構成されています。
※※「弁当の日」によって子どもたちは食材をつくってくれた農家、料理をつくってくれた人に感謝するようになります。JAグループ「みんなのよい食プロジェクト」はそんな「弁当の日」を応援します。
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どうも、ひろしです。
一見、お弁当の日とは関係ないようですが、
一里塚華劇団というバンドのライブが本日福岡で行われました。
http://ichirizuka.net/live0802ボーカル&ギターの団長さんとは1年前に知り合ったのですが、
彼はお弁当の日のファンなのです!
昨年の12月1、2日に九州大学で行った「夢学のススメ」というイベントで
講師をしていただいたのですが、
そのときのお昼ごはんにお弁当の日をしたことがきっかけで
お弁当の日を知ってもらい、
その後、今年の3月に行われた大学生による食育ワークショップ4にもゲスト参加。
さらに、最近は中村学園のお弁当の日にも
なんと2週連続でお邪魔されたみたいです!
と、お弁当の日ファンの団長さんは
今回のライブのために
「弁当の日」という楽曲をひっさげて
ライブをしに福岡にいらっしゃいました!!
私はもちろん参加してきたのですが、
ちびっこからお年寄りまで楽しめる、
皆で歌って踊ってたのしめるライブでした♪
まさにエンターテイメントショー☆
これをきっかけにまた、
学校現場だけにとどまらず
色々なところにお弁当の日の輪が広がるといいですね!

これは本日販売された福岡限定ご当地CDです。
この中に「弁当の日」のトラックも入ってます。
さて、伊都キャンお弁当の日ですが、
前回7月30日分は後日更新します。
次回ですが、
2週間ほどお盆休みとしまして、
8月18日(月)に再開したいと思います。
テーマは実はまだ決まってないので、
7月30日分の更新時にお知らせします。
お楽しみに~♪
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